ラブライブ「虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会」について

ラブライブ「虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会」について書きたいと思います。「ラブライブサンシャイン」が終わっていないのに、なぜこの時期なのかと疑問を持ちます。ラブライブ第3世代だと思いますが、ちょっと時期が早いと思います。「ラブライブ」のイラストが好きな私としては嬉しいところですが、普通は「ラブライブサンシャイン」が終了してから作成されるものだと思います。上原歩夢の作りすぎていない声は、私の好みです。最近のキャラクターは作り過ぎなキャラが多いので、上原歩夢の声は新鮮でした。性格が素直で真面目で好きです。アニメ化はされるのでしょうか?まだ地盤が足りないため、アニメ化はなんとも言えませんね。いずれにしても「ラブライブサンシャイン」が終わってから様子見次第という事でしょう。「ラブライブサンシャイン」も2期で完結するのかどうかも、わかった事ではありません。好みの候補は2〜3人いますが、「ご本家ラブライブ」のメンバーの方が面白かったと思います。

ひさしぶりに本屋さんらしきものに行きました

人口約10万のやたら広さだけは一人前の地方都市には、いわゆる本屋さんはありません。じゃー本屋さんじゃなくてブックカフェに進化したのかとゆーとそんなことも全くなありません。あるのは本屋さんらしきもので、基本は本を売っているんだけど(実はこれも怪しくて)レンタルビデオとかCDとか取り扱っていて、さらにゲーム機、ゲームソフトも取り扱っていて、さらに携帯電話の代理店もやっていて、文具や雑貨も販売し、よくよく見ると化粧品も取り扱いしていて、考え方によってはとても便利なお店なわけで、また考え方によっては無駄に手広いわけで、さらによくよく考えると結構繁盛しているんだから人口約10万のやたら広さだけは一人前の地方都市には大切なお店だと思われるわけです。じゃー何が言いたいのかというと、昔はよかったなーということなのです。本を買うために行く本屋さんは、だいたい駅前にあるものです。駅前でなくても駅前商店街にはあるわけです。そして本屋さんというのは歩いて行くものなのです。車で行って駐車場に止めて買うものではないのです。そして、本を読む楽しさを教えてくれるものなのです。そんなわけで、久しぶりに「ブルータス」を読もうとその本屋さんらしき店に行ってきました。残念ながら「ブルータス」は売り切れだったけど、まーアマゾンで買うからいいかなーと普通に思ってしまったわけです(笑)2008年にiphoneが生まれてもう10年、考え方や風景は全く変わってしまったれど、本は本屋で買うものだと普通に思う人はそのうちいなくなってしまうのです。脱毛ラボ 選べる24箇所